2017年07月08日

辻康介DaNemo:聖バルバラ教会の音楽と即興ポリフォニー・先行予約割引御案内

烈しい夏の日いかがお過ごしですか?ここでは、9月10日に行う特別なコンサートとその先行予約割引の御案内いたします。
「テーブル囲んでマドリガーレ」など様々なコンサートを行ってきたSESTETTO VOCALEはこの夏、メンバー全員でいイタリアに渡り、まずはウルビーノというルネサンスの町でディエゴ・フラテッリ氏の指導のもとポリフォニー即興を集中特訓します。続いて、やはりルネサンス文化の中心であった町、マントヴァに滞在します。ここでは聖バルバラ教会という教会に一週間通い、フラテッリ氏と現地で合流する音楽家とともに、この教会で鳴り響いていたレパートリーを歌いこみ、コンサートも行います。
聖バルバラ教会はマントヴァ公と建築家が音楽のための理想の音響を求めて16世紀に設計した特別な建物です。この空間と対峙し歌と声と音楽を探るのはとてつもない楽しみです。が、私たちの挑戦は、ここで作り上げたレパートリーと即興ポリフォニーとともに、東京の歴史的建造物の美しい空間に向かい合うところにもあります。9月10日求道会館でのコンサート詳細をこちらのサイト:http://bit.ly/170910sestetto で是非ご覧下さい。
明後日7月10日までにこのメールに御返信の上ご予約頂ければ、すべてのカテゴリーでチケット1枚につき500円を割引させていただきます。皆様のお越しをお待ちしています。
辻康介

マントヴァ聖バルバラ教会の音楽とポリフォニー即興

SESTETTO VOCALE 森有美子 かのうよしこ 福島康晴 中村康紀 辻康介 阿部大輔
コンサート詳細:http://bit.ly/170910sestetto

2017年9月10日日曜日
午後3時00分開演(午後2時30分開場)
14時40分より都市楽師プロジェクト・鷲野宏による建築案内
求道会館(「地下鉄東大前」徒歩5分/「本郷三丁目」徒歩15分:東京都文京区本郷6-20-5)

前売3000円/前売ペア5000円/当日3,500円/学生2500円(当日学生証提示)
7月10日までにこのメールに御返信で各チケット500円割引!

辻康介DaNemo予定
7月16日(日)Ogmiosレクチャーコンサート http://bit.ly/170716ogmios
9月10日(日)聖バルバラ教会の音楽 http://bit.ly/170910sestetto
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2017年07月07日

7/16 辻康介DaNemo:Ogmiosレクチャーコンサート

台風とは名古屋で出会い講座の会場が停電になりかけました。皆様いかがお過ごしですか?さて、ここでは、合唱団Ogmios(オグミオス)のレクチャーコンサートのご案内です。この合唱団は私のソルミゼーション講座(中世の移動ド:元祖階名唱)に通っている人が歌う合唱団で、プロ・アマ問わず音楽を愛する様々な人が参加しています。5回目となる今回の自主公演では、この講座で何をやっているのか、ソルミゼーションで歌うということがどういうことなのかを、特にイタリアルネサンスを代表する音楽「マドリガーレ」との関連でお話しし歌いたいと思います。詳細は http://bit.ly/170716ogmios をご覧下さい。皆様のおこしをお待ちしております。
なお、SESTETTO VOCALEによる「マントヴァ聖バルバラ教会の音楽」コンサート(http://bit.ly/170910sestetto)はただいま早割予約(7月10日まで)を受付中です。

辻康介DaNemo

オグミオスOgmios 第5回自主公演
レクチャーコンサート  ソルミゼーションで描くマドリガーレ
2017年7月16日(日)14時30分開演(14時開場)
東京コンサーツラボ(地下鉄「早稲田」「西早稲田」・都バス「西早稲田」:東京都新宿区西早稲田2-3-18)
全席自由 2000円 (定員60席)
ご予約はこのメール nemotsuji@mac.com にご返信ください。
コンサート詳細:http://bit.ly/170716ogmios

辻康介DaNemo予定
7月8日(土)日本音楽学会東日本支部:ワークショップ http://bit.ly/170708solmi
7月16日(日)Ogmiosレクチャーコンサート http://bit.ly/170716ogmios
9月10日(日)聖バルバラ教会の音楽 http://bit.ly/170910sestetto
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7/18 Kazue Sawai plays Yoichi Sugiyama Electronics:Sumihisa Arima

Kazue Sawai plays Yoichi Sugiyama  
Electronics:Sumihisa Arima

<公演に寄せて>
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箏の史実を辿りたどると「孔子」にゆきあたる。「‥詠じて帰る‥」のを人生至高の楽しみ とした孔子。古代中国の絃の響きはいったいどんな響きだったのだろうか?国立劇場で木戸敏郎氏が長年にわたり 古代中国墳墓から出土した楽器 および正倉院御物の楽器類を復元して「伝統楽器につきまとう慣習的制約を超越して 楽器が誕生した原点にたちかえり、伝統音楽をやりなおしてゆく音楽運動」として展開された。 そのうち数種の絃楽器奏者としてたずさわり、想像力をかきたてられた。杉山洋一さんは「アフリカからの最後のインタビュー」に代表される現代音楽作曲家、ミラノ在住ながら、古代絃楽器の響きに強い興味を持たれ、何作か箏属のために曲を書いてくださった。杉山さんを惹きつける それら内省的な響きの周辺を木戸氏と浮き彫りにしていただきたい!! と このコンサートを企画した。( 沢井一恵 )

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イタリアに住み始めたのは1995年だから、20年以上経った。当時イタリアの状況など、住んでみなければわからなかったから、わざわざ移り住んだ。最初は彼らの話している音の意味が全く理解できなかった。彼らにとって音はアルファベットで、自分にとって音は漢字のようなものだと気がつくまでに、随分時間が過ぎた。それを理解してから暫くはイタリアと日本の距離感に途方に暮れる日々がつづいたが、ある時筑紫筝の創始者、賢順について書かれた坪井三恵さんの文章をNさんが送ってくださったのが、一つのきっかけになった。そこには、賢順は大分でキリシタン音楽に影響され、その片鱗はその後玄恕を介し八橋検校の「六段」に至ると綴られていた。程なくして、沢井さんの「六段」を目の前で聴き、今度はふるえるような衝撃をうけた。イタリアの街の喧騒から、沢井さんの音の奥の芯まで、何かがまるで一つの道で繋がっているようで、自分の目を疑った。東西文化を隔てる断絶など、すっかり忘れてしまった。木戸敏郎さんが書かれた「若き古代」は、その興奮のなか何度も読み返した。それ以来、邦楽器のための作曲は、自分がたどった西への長い道のりは点の移動ではく、輝きつづける一本の線だと実感するばかりの、ただ至福の時間となった。 (杉山洋一)
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<プログラム>

タワヤメ (手弱女) 復元五絃琴のための
Tawayame (A Graceful Maiden) for 5-string Koto (2014)

サカツキ(盃) 十七絃箏とエレクトロニクスのための
Sakatsuki (A Cup) for 17-string Koto and Electronics (2017)

マソカガミ(真澄鏡) 復元七絃琴のための
Masokagami (The Clear Mirror) for 7-string Koto(2015)世界初演

クグヒ(鵠) 十七絃箏のための
Kuguhi(The Swan) for 17-string Koto(2015)

タムケ(峠) 復元七絃琴と録音された復元五絃琴のための
Tamuke (A Mountain Pass) for 7-string Koto and recorded 5-string Koto(2014-2015)世界初演

<演奏>
五絃琴、 七絃琴 、 十七絃箏 :沢井一恵
エレクトロニクス:有馬純寿

開演/2017年7月18日(火) 19:00
開場/18:10
プレトーク/18:20〜18:50 杉山洋一&木戸敏郎

<プロフィール>
沢井一恵 Kazue Sawai
8才より箏曲を宮城道雄に師事。東京芸術大学音楽学部卒業。1979年沢井忠夫と共に沢井箏曲院を設立。ニューヨーク BANG ON A CAN、メールズ・ジャズ、パリ市立劇場などアメリカ、ヨーロッパ各地のフェスティバルより招聘を受ける。ロシア人作曲家ソフィア・グバイドゥーリナとの即興、CD制作及び作品演奏は、99年発表の箏コンチェルト(NHK交響楽団委嘱)へと発展、シャルル・デュトワ指揮でアメリカツアー(カーネギーホールなど)を行う。2003年よりヴァイオリニスト五嶋みどり主宰NPOミュージックシェアリング学校訪問プログラムに参加。08年「五嶋みどり・沢井一恵スペシャルプロジェクト」年末年始6日間コンサート。10年兵庫県芸術文化センター、東京オペラシティ主催、佐渡裕指揮、坂本龍一作曲「箏協奏曲」を世界初演。同内容のCD制作。11年野坂操寿×沢井一恵ツアー開始。15年東燃ゼネラル音楽賞受賞。

有馬純寿 Sumihisa Arima
1965年生まれ。エレクトロニクスやコンピュータを用いた音響表現を中心に、現代音楽、即興演奏などジャンルを横断する活動を展開。ソリストや室内アンサンブルのメンバーとして多くの国内外の現代音楽祭に参加し、300を超える作品の電子音響の演奏や音響技術を手がけ高い評価を得ている。第63回芸術選奨文部科学大臣新人賞芸術振興部門を受賞。2012年より国内外の現代音楽シーンで活躍する演奏家たちと現代音楽アンサンブル「東京現音計画」をスタート、その第1回公演が第13回佐治敬三賞を受賞した。現在、帝塚山学院大学人間科学部情報メディア学科准教授。京都市立芸術大学非常勤講師。

杉山洋一 Yoichi Sugiyama
1969年生まれ。桐朋学園大学作曲科卒業。1995年にはイタリア政府から作曲奨学金を得て、それ以来ミラノ在住。現在ミラノ市立クラウディオ・アッバード音楽院にて教鞭をとる。指揮をエミリオ・ポマリコ、岡部守弘に、作曲を三善晃、フランコ・ドナトーニ、サンド ロ・ゴルリに師事。作曲家して、ヴェネチア・ビエンナーレ、NYミュージック・フロム・ジャパン、東京混声合唱団、などから委嘱を受けている。指揮者としてウィーン・モデルン、サントリー芸術財団サマーフェスティバル、東京都交響楽団定期演奏会などに出演。ドナトーニ作品集CDはイタリアのアマデウス誌2015年ディスク大賞、ジェルヴァゾーニCDではフランスACCディスク大賞、2017年一柳慧コンテンポラリー賞受賞。



全自由席/前売4000円 当日4500円
チケット取り扱い/カンフェティチケットセンター   tel:0120-240-540 (平日10:00〜18:00)
[カノン工房 沢井一恵オンラインチケットサービス]
http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=37930&

カノン工房 FAX:050-3153-2671(24時間対応) office@atelier-canon.jp http://www.atelier-canon.jp/reserve/

会場/杉並公会堂・小ホール
http://www.suginamikoukaidou.com/
〒167-0043 東京都杉並区上荻1-23-15
JR・丸の内線荻窪駅北口より徒歩7分

制作・お問合わせ/カノン工房 office@atelier-canon.jp TEL:050-5309-4081 (平日11時〜17時/留守録対応) http://www.atelier-canon.jp/
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2017年06月26日

7/29(土)30(日)櫻井郁也ダンスソロ新作公演「夜」Premonition(東京・中野)

sakurai dance2017.jpeg◎plan-B・十字舎房:共催公演◎
《櫻井郁也ダンス・ソロ『夜』Premonition》



「からだひとつから」ということに徹底して活動する舞踊家・櫻井郁也による「plan-B」独舞シリーズ最新作。身体と思考の溶鉱炉。鋭利なものになりそうです。本シリーズは2001年から連続15年、30以上の長編ソロダンスを生み出し継続しています。ダンスの先端の場に、ぜひお立会いください。 (十字舎房 制作部)

胸騒ぎがする。すべてが「夜」に向かってゆくような、こわれそうな、このカンカク。ブレーキが利かなくなった車に乗ってしまったようなこのカンカク。ゆるやかに壊れる過去すべて、に対して、ゆるやかに訪れつつある新しいすべてを、近づいて来るナニカを、見つめ耳を澄ます、このカンカク。この、未知の、この変化の、この渦の、感覚を「うごき」に、できうるならば「ダンス」に、と思う。私たち自身についての予感のために。同時に、私たちの現在に対する、ささやかな抵抗をこめて。踊る、踊ろうとする。いま。(櫻井郁也)


【日時】2017年7月29日 (土) 20:00開演 、7月30日(日)19:00開演
※開場は各20分前、上演時間1時間前後。

【会場】オルタナティブスペース「 plan-B」 (丸ノ内線・中野富士見町より徒歩7分)

【料金】前売2,500円(事前振込:〆切7//20)、予約2,800円(当日払い:各回前日まで受付)、当日3,000円(開場時発売:残席分のみ先着順)、学割2000円/予約〜学生証提示(高・大・専)

【チケット/ご予約】当メールへのご返信、または、下記「公演HP」の予約フォームにて承ります。
《お申込み必要事項》
@お名前、A「前売/事前振込」か「予約一般(当日払い)」、「予約/学割(当日払い)」の区別 Bご来場人数、Cご住所と緊急連絡先

【公演HP/予約フォーム】http://www.cross-section.x0.com/cross-section/2017premonition.html
(作品や公演の詳細、地図、申し込み)

《SAKURAI IKUYA DANCE SOLO "Premonition" July.29〜30 plan-B・Tokyo 2017》

New Butoh performance by Sakurai Ikuya as the avant-garde dancer of Japan. It is a dance-work inspired by Louis-Ferdinand Céline. Sakurai Ikuya is a dancer/choreographer based in Tokyo. He became a pupil of Kasai Akira. In 1997,he has created a company with artist Emiko Sakurai a company "Sakurai Ikuya/CROSS-SECTION". Until this date, he has created and performed more than 50 dance pieces, and also has been teaching professionals and amateurs, through exploring the new possibilities of butoh. 2001-2009:participated in "Dance Hakushu" Festival directed by Tanaka Min. 2006: Invited from Portugal.2012: Invited from Luxembourg.2015: Project for the 70th the Day of the Atomic Bombing Nagasaki.etc.

Production = CROSS-SECTION, Coproduction="plan-B", Choreograph, Lighting design, Sound and music composition = Sakurai Ikuya, Art installation,Costume= SAKURAI Emico

Detail=http://www.cross-section.x0.com/cross-section/2017premonition.html

【Date】 Saturday,29th,July= 20:00  / Sunday,30th,July = 19:00  
【Venue】Alternative space "planB"
4-26-20-B1 Yayoicho Nakano-ku Tokyo, Japan (http://www.i10x.com/planb/) 
【Access】7 minites walk on Nakano dori from Nakano-Fujimicho station (Subway, Marunouchi Line). 1 minute walk from Fujikoukomae bus stop (Nakano >> Shinjuku Nishiguchi, or Shibuya)
【Fee】 \3000 ( \2800 reservation )
【Detail and TICKET】 http://www.cross-section.x0.com/
※Need your name,date(29th or 30th.Oct.) and Attendance number.
【Contact】CROSS-SECTION  e-mail = juujishabou@gmail.com
※planB TEL 03-3384-2051(only on the days of the performance)
【More detail】CROSS-SECTION WEB = http://www.cross-section.x0.com/cross-section/2017premonition.html
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2017年06月25日

6/25(日) 辻康介DaNemo:本日!日本語のおけいこ

関東地方も本格的な梅雨に入りました。みなさまいかがおすごしですか?この夏のDaNemoは特別な企画を準備しています。が、ここでは本日!午後のコンサートを御案内いたします。今日のコンサートは、作曲家でピアニストの谷川賢作さんのプロデュースによる「辻康介sings『日本語のおけいこ』」です。「日本語のおけいこ」とは1965年に出た「うたのえほん」のタイトルです。この絵本には賢作さんのお父さんである詩人谷川俊太郎が書いた詩に名だたる作曲家達が若き日に曲を作っています。こどものための絵本なのですが、長新太の絵とともにそれぞれの曲と詩が。現代の常識を打ち破る強烈な印象を残しています。賢作さんとは長く取り組んでいるこのレパートリー、今日は全27曲を、今回はパーカッション奏者の上原なな江さんをお迎えした新しいアレンジでお届けします。さらに、サックスの鈴木広志さんもゲスト出演してくれます。御案内が遅く非常に申し訳ないのですが、もしも偶然にもご都合が良ければ是非いらして下さい!お子様のご来場も歓迎です!こちらのメールに返信のご予約をいただければ、「前売」料金で御案内させていただきます。
辻康介Da Nemo

コンサート詳細ページ:http://bit.ly/170625nihongo



谷川賢作 プロデュース 辻康介 sings「日本語のおけいこ」

辻康介(vo) 谷川賢作(pf) 上原なな江(perc.)
ゲスト 鈴木広志(sax)

6月25日(日)開演15:30(開場15:00)
公園通りクラシックス(東京都渋谷区宇田川町19-5-B1F)

チケット :こちらのメールにご返信頂ければ前売3000円で御案内いたします。

お問い合わせ :公園通りクラシックス tel 042-575-0569

プログラム
日本語のおけいこ(寺島尚彦)月火水木金土日のうた(服部公一)一二三……(小林秀雄)ぎらぎらとひょろひょろとちかちか(服部公一)かもしれないのうた (寺島尚彦)うそだうそだうそなんだ(寺島尚彦)ひとくいどじんのサムサム(林光)ひみつ(寺島尚彦)まね(林光)へのへのもへじ(いずみ・たく)何故だ かしらない(芥川也寸志)ラムとカム(磯部俶)黒いこいぬ(寺島尚彦)とんびのピーヒョロロ(寺島尚彦)それからどうした(磯部俶)いつも誰かが(真鍋理 一郎)こもりうた(林光)かわいそうなオバケたち(服部公一)チビのハクボク(湯浅譲二)もしぼくが(服部公一)けんかならこい(服部公一)宇宙船ペペペ ペランと弱虫ロン(湯浅譲二)二冊の本(湯浅譲二)冬の思い出(湯浅譲二)いない?(磯部俶)川(湯浅譲二)おうさまはしんだ(林光 )

<DaNemoカレンダー>

7月16日(日)http://bit.ly/170716ogmios
合唱団オグミオスOgmios ソルミゼーションで描くマドリガーレ

9月10日(日)
SESTETTO VOCALE イタリア遠征企画東京公演
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