2019年09月27日

出射茂作品展「線の彼方へ」



来たる928()から106()までの会期で



「出射茂作品展   線の彼方へ」



と題しました個展を銀座NICHE GALLERYにて開催する運びとなりました。



 



点と線と面で思考する自分の語彙の中でも、今回は「線」にウエイトを置き、DRAGONの細密線から人物のクロッキーの線まで・・



今、私にどんな線がひけるのか・というその事を確かめる作品群でもあります。



ご高覧、よろしくお願い申し上げます。






なお、29()16:30お越し頂ける皆様と



作品の秘密を探る?懇談も兼ね、



素敵なお茶とワインのレセプションを開催します。




出射茂作品展「線の彼方へ」



2019928()106日(日)11:0018:30



オープニングレセプション:929日(日)16:3018:30



会場:銀座、ニッチギャラリー



東京都中央区銀座3-3-12、銀座ビルディング3F






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2019年08月25日

写真展 Tokyo / Japan Archives Exhibition



Tokyo / Japan Archives Exhibition 
at HOTEL THE KNOT TOKYO Shinjuku

 

EINSTEIN STUDIO が企画発行してきた写真集、
どこにも似ていないこの都市を、誰とも似てないあなたの視点で切り取り、
一冊の本にしてきた TOKYO / JAPAN ISSUE.43 でファイナルを迎えます。
この最終号を記念したアーカイブ展を 
HOTEL THE KNOT TOKYO Shinjuku にて開催いたします。


会期:2019824 1030日 9:0023:00

829日木曜日に限り、THE KNOT リニューアルオープン1周年のイベントの為、
インビテーションカードをお持ちの方のみ入場可能となります。ご注意ください。
その他の日程は、いつでもご覧頂けます。

作品展示に加え、829日より10月末まで、スライドショーの上映も行われます。


会場:HOTEL THE KNOT TOKYO Shinjuku 2階 ラウンジ

    東京都新宿区西新宿4-31-1

   

   地下鉄大江戸線 都庁前駅A5番出口より徒歩4
   JR新宿駅 西口より徒歩14
   地下鉄丸ノ内線 西新宿駅2番出口より徒歩12


企画:EINSTEIN STUDIO  https://www.einstein-studio.com


 


 昨年8月にリノベーションオープンしたこのデザインホテルは、
ロビー・ラウンジの奥まで、レストランの中にも随所にアート作品が飾られ、
独特の雰囲気で魅力的です。新宿中央公園の脇に位置しています。



これまでの43冊の写真集に掲載された作品からの展示です。
投稿者、音楽プロジェクトc.d.f(セーデーエフ)の、
音楽家×写真家 金川信江は、
Issue.33 (JUL.2018) に掲載された作品1点を展示して頂きます。


投稿:音楽プロジェクトc.d.f(セーデーエフ)
    サイト内情報ページ




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2019年04月07日

クリスチャン・ボルタンスキー[Lifetime]  会場:国立国際美術館









'19. 3.24.  クリスチャン・ボルタンスキー[Lifetime 



                      会場:国立国際美術館



 同日に開催されていた第17回中之島映像劇場“回想の岩佐寿弥”もそうだったが、実に刺激的で、触発されるものがたくさんあり、提示される個々の作品を越えた部分での作家性というものが作品全体を通して浮かび上がってくるように感じられる展示だった。



 入口の青い電光掲示作品Cat.38『出発(DEPART)』から出口の赤い電光掲示作品Cat.39『到着(ARRIVEE)』に至るまでの[Lifetime]を過ごしながら、通常の展覧会観覧とは異なる体験感覚を味わった。入室早々に配置されていたCat.1『咳をする男』が実に強烈で、吐血しながら座して痙攣している男の白く腫れあがった顔面の虚ろな表情の醸し出す苦悶が、隣室に掲示されたCat.30『心臓音』の刻む大音量の鼓動と相俟って観ている者を戦慄させる展示になっていた。一緒に観覧した友人は、その監禁拘束されているようにも見える風情からか、拷問虐待を想起したようで、壁に掛けてあったヘッドフォンを耳に充てると聞こえてくる咳込みの音に怯んでいた。心臓音の間を通り抜ける紐簾のカーテンには人物の顔が大きく投影されている(Cat.34『合間に』)のだが、とにかく随所に夥しい数の老若男女の写真が掲示されていて、総じて暗い展示室に意味ありげな光の明滅が揺らぎの視覚化として提示されるものだから、自ずと人の命を思わせるとともに、大量の色とりどりの衣服の集積(Cat.20『保存室(カナダ)』)が提示されたり、Cat.21『死んだスイス人の資料』Cat.22174人の死んだスイス人』が展示されていると、たとえカナダ、スイスといった断り書きがあったとしても、やはりアウシュビッツなどの収容所を想起せずにはいられなくなる。



おまけに一際あかるく大きく広がった空間の3面スクリーン(Cat.44『ミステリオス』)で映し出された恐竜とも鯨とも知れない巨大な骨格の映像と共に断末魔のような叫びが聞こえてきているのだから、なおのこと苦しい想いが湧いてくる。加えて僕らは、出口近くに配されていた死の天使の影を映し出すCat.6『影(天使)』Cat.7『影』、あるいは「来世」の文字が電光掲示されるCat.47『黒いモニュメント、来世』を先に観ていたものだから、自ずとそうならざるを得なかった。でも、自身の観賞体験としては、結果的にそのことが効果的に働いたように感じている。Cat.8からCat.14にかけての一連の『モニュメント』と名付けられた作品を配置した居室の醸し出す“鎮魂の間”とも言えるような神聖な空気に触れる気持ちになった。



そして、今回の展示でも最も心打たれたCat.42,43『アニミタス』を前に座し、暫くの時間を過ごすなかで得も言われぬ感情体験を果たしたように思う。とりわけCat.42『アニミタス(チリ)』では、展示作品目録の解説に記されている「ボルタンスキーが生まれた日の夜の星座の再現」とは異なる意味を受け取った。草しか生えない砂漠に突き立てられた細長い棒に取り付けた風鈴とそこにぶら下がる御札のようにも見える白い紙がたなびく様子を映し出した映像と透明感のある音色で鳴っている風鈴の響きが慰霊のイメージを想起させ、一緒に観賞した友人が奇しくも語っていたように、数多ある風鈴の一つ一つが夥しい数の写真によって示されていた名もなき人々の想起させる“犠牲者の魂”と重なって見えてきたのだった。



実際、これをもって星座の再現だとボルタンスキー本人から言われても承服しがたいような確かなイメージとして映って来たし、2つのスクリーンの裏側になる隣室に、今度は色とりどりではなく黒一色のコートをうず高く積み上げたCat.41『ぼた山』を配置し、傍に近寄ると日本語や英語で「それは突然に来たのか」とか「そのときはどうだったのか」と黒いコートの彼岸の番人たちが問い掛けてくるCat.32『発言する』をその『ぼた山』の周囲に配してあるのだから、紛れもないことのように思われた。そうしてから入口に戻り、広い前室スペースに置いてあったVTRで、単なる鑑賞ガイダンスに留まらない長尺のアート・ドキュメンタリーを2作品観賞していたら、案の定、『ショア』への言及があり、ユダヤ教の聖職者ラビと仏教の禅師との間のような存在についての言及があったりして、大いに得心したのだった。



ボルタンスキーは、キリスト教徒の母とユダヤ教徒の父の間に生まれたようだが、祖母が日本人であるような発言もあったりして、相当に複雑な家庭環境にはあったようだ。さすれば、自身が何者であるのかというアイデンティティ問題は、生涯の課題なのだろう。己が生の時間を秒数で示し続けるカウンターを作家蔵のCat.37『最後の時』として展示していたLifetimeの濃密な時間の一部を体感させてもらった手応えがずっしりと残った。友人の提案により最後に再び入室して、最も気に入ったCat.42『アニミタス(チリ)』の前に座してみると、時間の経過によって映し出される景色が昼の時間帯になっていたのか、めっきり画面が明るくなっていて感動を覚えた。加えてもう一つ、とても気に入った作品であるCat.45『黄金の海』を改めて観覧してから退出した。





昼食後、B1F講堂で岩佐監督の映画作品『眠れ蜜』を観てから、本展に合わせて企画されたコレクション展“見えないもののイメージ”を観覧した。「T.死者へ/U.作者へ/V.天空に/」との構成で展示された作品群は、自ずと死や苦のイメージを誘うものが散見されるものとなっていた。友人の眼は余り惹かなかったらしく不満気だったが、僕にはいくつか興味深い作品があった。



やはり「T.死者へ」にあった作品が多く、マーク・クインによる立体作品『美女と野獣』の素材感が目を惹き、アンゼルム・キーファーの『星空』が僕のなかにある作家イメージを更新してくれる新鮮さを与えてくれた。また、高知県美でも見覚えのある本県にゆかりのある塩田千春の作品が5点(『私の死はまだ見たことがない』、『トライ
アンド ゴーホーム』、『眠っている間に』×2、『トラウマ/日常』
)も展示されていたことや、病的にも映る工藤哲巳の作品群(『水槽の中のあなたの肖像』、『危機の中の芸術家の肖像』、『遺伝染色体の雨の中で啓示を待つ』、『人間とトランジスタの共生』)が目を惹いた。


「U.作者へ」では、吉田克朗の「触」シリーズ2点(『触“体-63”』、『触“体-65”』)。「V.天空に」では、日高理恵子の岩絵具による『葉光(ドローイング)』『樹を見上げてX(ドローイング)』が気に入り、イリヤ・カバコフによる『天使と出会う方法』の天使の大きさが妙に気に掛かった。








  ヤマ

http://www7b.biglobe.ne.jp/~magarinin/


     (『間借り人の映画日誌』)

http://www.arts-calendar.co.jp/YAMAsan/Live_bibouroku.html

     (『ヤマさんのライブ備忘録』)




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2019年04月02日

『時は春 brilliant color exhibition 』写真展


文京区千駄木 ギャラリーKINGYO で開催される、
 自由テーマによる写真グループ展です。

会期:4月9日火曜日〜4月14日日曜日 12:00〜19:00 最終日17:00迄 


展覧会のタイトルの『時は春』は、
ロバート・ブラウニングの詩「春の朝」よりとりました。

「春の朝」

 時は春、
 日は朝、
 朝は七時、
 片岡に露みちて、
 揚雲雀なのりいで、
 蝸牛枝に這ひ、
 神、そらに知ろしめす。
 すべて世は事も無し。



出展作家:安達 洋子・穴吹 有希・安藤 智仁・入野 陽子
     金川 信江・新家 加奈・田口 沙織
     つゆき ようすけ・花輪 奈穂・原 憲太郎
     服部 知佳・宮崎 慎之輔・森 英夫・山内 万智子


アート写真の展示・販売、ポートフォリオの展示を致します。


近隣の根津神社のつつじが美しく、谷根千の散策にもちょうどよい頃です。
どうぞ展覧会にもお立ち寄ください。


会場:Gallery KINGYO http://www.gallerykingyo.com/
   文京区千駄木2-49-10 tel 050-7573-7890 
   千代田線 根津駅・千駄木駅 両駅から徒歩7分



投稿:音楽プロジェクトc.d.f(セーデーエフ)
    サイト内情報ページ
https://cdf-music.com/cl/Schedule/entori/2019/4/9_xie_zhengurupu_zhan_shiha_chunbrilliant_colorexhibition.html




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2018年10月26日

東京都美術館 「見る、知る、感じる──現代の書」 プレスリリース・報道内覧会のご案内

芸術応援サイト「アーツカレンダー」 ご担当者様

拝啓 時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、東京都美術館(上野)では2018年11月18日(日)〜2019年1月6日(日)まで、
上野アーティストプロジェクト2018「見る、知る、感じる──現代の書」を開催する運びとなりました。
「公募展のふるさと」と称される東京都美術館の歴史の継承と未来への発展を図るために、
2017年より開始したシリーズ「上野アーティストプロジェクト」の第二弾として、
書の公募団体に現在所属する6名の作家を紹介し、その魅力を発信いたします。
今回のテーマは「書の鑑賞」。初めて現代の書を見る方でもお楽しみいただけるように、
現代の書ならではの表現を、作家の言葉を手掛かりにご覧いただきます。
鑑賞体験を通して、今日の書とは一体どのような表現なのかについて、見て、知って、感じていただきながら、
初心者も熟練の方も、皆さまを奥深い書の世界へと誘います。

※下記Youtubeにて制作風景やインタビュー映像を公開中です!
(現時点では作家2名のご紹介ですが、今後続々と参加作家をご紹介予定です)
http://clk.nxlk.jp/MGt3tjkf

つきましては、下記にてプレスリリースをお送りいたしますので、
ご一読のうえご紹介をご検討頂けますと幸いです。
有効期限:2018/11/25(日) 15:00
添付ファイル(UAP書 開催プレスリリース.pdf)
http://clk.nxlk.jp/NcIkCCSI

また、下記日程で報道内覧会を開催いたしますので、
お目通しのうえ、ぜひご出席賜りますようお願い申し上げます。
■日 時:2018年11月17日(土)15:00〜16:30[受付 14:50〜]
■会 場:東京都美術館 ギャラリーA・C(東京都台東区上野公園8-36)
*17:00〜開会式、一般招待者向けの内覧会・レセプションを開催いたします。
ご案内状をDLのうえ、ご確認をお願いたします。
有効期限:2018/11/25(日) 15:00
添付ファイル(UAP書 報道内覧会リリース.pdf)
http://clk.nxlk.jp/DeJCktTV

ご査収のほど、よろしくお願い申し上げます。


《展覧会に関するお問い合わせ》
東京都美術館 広報担当 
TEL 03-3823-6921 FAX 03-3823-6920 E-mail:press@tobikan.jp

《配信に関するお問い合わせ》
株式会社 ユース・プラニング センター 岩川
TEL:03-3406-3411 FAX:03-3499-0958 Email: s-iwakawa@ypcpr.com
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2018年03月15日

今夏、都美で開催決定!!【BENTO おべんとう展】報道発表会のご案内

芸術応援サイト「アーツカレンダー」様

謹啓 時下、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

この夏、東京都美術館では、企画展「BENTO おべんとう展−食べる、集う、つながるデザイン」(会期:2018年7月21日(土)〜10月8日(月・祝))を開催いたします。

本展は、日本独自の食文化であり、人と人をつなぐ「おべんとう」をコミュニケーション・デザインの視点からとらえ、その魅力を来場者自身が体験しながら発見できる空間を作ります。会場は、「おべんとう」から見えてくるコミュニケーション・デザインをテーマに、遊び心のある江戸時代のユニークなデザインのお弁当箱や、現代の作家たちのインスタレーション、参加型の作品などを展示します。
つきましては、本展出品作家をお招きして、記者発表会を開催いたします。 “奇跡のお弁当”と呼ばれる山本千織による特製「BENTO展べんとう」もご用意しておりますので、万障お繰り合わせの上、ご出席賜りますようご案内申し上げます。

【企画展「BENTO おべんとう展−食べる、集う、つながるデザイン」 報道発表会】
日時:2018年3月23日(金)18:00〜19:30(開場・受付 17:45〜)
会場:東京都美術館 交流棟2階 アートスタディルーム

当日は、おべんとうのワークショップもございます。
下記にて、ご案内状をお送りさせて頂きます。

有効期限:2018/04/14(土) 12:03
添付ファイル(【おべんとう展】報道発表会のご案内.pdf)
http://clk.nxlk.jp/xZWEfxZ3

ご査収の程、宜しく御願い申し上げます。

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PR局 岩川さやか Sayaka Iwakawa
株式会社 ユース・プラニング センター
〒150-8551 東京都渋谷区渋谷1-3-9 ヒューリック渋谷一丁目ビル3F
TEL:03-3406-3411 FAX:03-3499-0958
Email: s-iwakawa@ypcpr.com
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2018年02月08日

[イベント情報掲載依頼] 2/21(水) 開催 公開講座「技術を深める(第4回)」

180221_掲示板_掲載依頼情報0202_yonezu.docx
gijyutsu.jpgご担当者さま

平素より大変お世話になっております。

TARLにて開催いたします公開講座のお知らせをぜひ御サイトにてご掲載いただきたくご連絡差し上げます。

2/21(水)開催 「技術を深める(第4回)」の参加申し込み募集を開始いたしました。

・開催情報
添付いたしますので、添付内容をご確認ください。

・添付画像
添付いたしますので、添付内容をご確認ください。

お忙しいところ恐縮ですが、ご興味お持ちいただけましたら幸いです。

何卒よろしくお願い申し上げます。

TARL事務局(一般社団法人ノマドプロダクション)
脇屋佐起子
posted by アーツワークス at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術系

2018年01月22日

[イベント情報掲載依頼] 2/7(水) 開催 公開講座「技術を深める(第3回)」

掲示板_180111掲載依頼情報.docx
gijyutsu.jpgアーツカレンダー
ご担当者さま

平素より大変お世話になっております。

TARLにて開催いたします公開講座のお知らせをぜひ御サイトにてご掲載いただきたくご連絡差し上げます。

2/7(水)開催 「「技術を深める(第3回)」の参加申し込み募集を開始いたしました。

・開催情報
添付いたしますので、添付内容をご確認ください。

・添付画像
添付いたしますので、添付内容をご確認ください。

お忙しいところ恐縮ですが、ご興味お持ちいただけましたら幸いです。

何卒よろしくお願い申し上げます。

TARL事務局(一般社団法人ノマドプロダクション)
脇屋佐起子
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2018年01月12日

[イベント情報掲載依頼] 2/7(水) 開催 公開講座「技術を深める(第3回)」

アーツカレンダー
ご担当者さま

 平素より大変お世話になっております。

 TARLにて開催いたします公開講座のお知らせをぜひ御サイトにてご掲載いただきたくご連絡差し上げます。

 2/7()開催 「技術を深める(3)」の参加申し込み募集を開始いたしました。

 

・開催情報

以下リンクよりダウンロードをお願いいたします。

http://firestorage.jp/download/9252747e3d4011061a2ea7e3ae76aa472fb54d9b

 

・添付画像

以下リンクよりダウンロードをお願いいたします。

http://firestorage.jp/download/a24dbedb74210900e50dd97f8a3853b44c6223e2

 

お忙しいところ恐縮ですが、ご興味お持ちいただけましたら幸いです。

 何卒よろしくお願い申し上げます。

 

TARL事務局(一般社団法人ノマドプロダクション)

脇屋佐起子



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2017年09月28日

10/12(木)開催!「アートプロジェクトの今を共有する」

artproject.jpg170926_掲示板投稿用原稿.docx
アーツカレンダー
ご担当者さま









平素より大変お世話になっております。


TARLにて開催いたします公開講座のお知らせをぜひ御サイトにてご掲載いただきたくご連絡差し上げます。


10/12(木)開催 「アートプロジェクトの今を共有する」第2回の参加申し込み募集を開始いたしました。


情報を添付いたします。


お忙しいところ恐縮ですが、ご興味お持ちいただけましたら幸いです。


何卒よろしくお願い申し上げます。

TARL事務局(一般社団法人ノマドプロダクション)
脇屋佐起子


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TARL事務局/一般社団法人ノマドプロダクション
E-mail:info@tarl.jp
Tel:080-3171-9724


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