2017年02月22日

3/31-4/2 kuniko kato arts project INC. PERCUSSION DAYS

kk kunitachi pdf.pdf

世界的打楽器奏者・加藤訓子による
artist incubation by kuniko kato arts project
INC. PERCUSSION DAYS

2017 3月31日 DAY1 くにたち市民芸術小ホール 13:00-
<シアターピースに挑戦>
出参加者によるガラパフォーマンス!
/プレイアデス 立体映像トライアウト
各会1000円 1DAY PASS=3DAY PASS 5000円 年間パス10000円
くにたち市民芸術小ホール042-574-1515

4月1日
artist incubation by kuniko kato arts project
INC. PERCUSSION DAYS 2017 DAY2 くにたち市民芸術小ホール 13:00-
<若手パフォーマーによるリサイタル・デイ>
出/金子泰士perc.・上床直人mar.・ 小野周二perc.・門間大樹mar.(共/田中やよいpf.)・富田真以
子perc.(共/渡 川いくみdance)
各会1000円 1DAY PASS=3DAY PASS 5000円 年間パス10000円
くにたち市民芸術小ホール042-574-1515

4月2日
artist incubation by kuniko kato arts project
INC. PERCUSSION DAYS 2017 DAY3
くにたち市民芸術小ホール 13:00-
出/参加者によるエントランス・フリースタイル・パフォーマンス/inc.special
勉強会「能のすり足を体験する会」
講師:中所宣夫(能楽師 観世流仕手方) 各会1000円
1DAY PASS=3DAY PASS 5000円 年間パス10000円
くにたち市民芸術小ホール042-574-1515

4月2日 「加藤訓子打楽器演奏会」(元演出/宮城聰)
Inc.percussion days 2017 day3
くにたち市民芸術小ホール 18:00-
曲/ウッド:ロゴサンティ、
クセナキス:ルボン、
シュワントナー:ヴェロシティー ズ他
出/加藤訓子 賛助出/金子泰士・滝本恭士
5000円(inc. 3DAY PASS共通)くにたち市民芸術小ホール042-574-1515
http://www.kuniko-kato.net/
ぜひご来場ください。
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2017年02月16日

【Kazuo Ohno Dance Studio News 0187】NPO法人ダンスアーカイヴ構想発足のお知らせ

2017年2月16日発行

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Kazuo Ohno Dance Studio http://www.kazuoohnodancestudio.com/
(大野一雄舞踏研究所の活動を不定期のメールニュースでお知らせしています)

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NPO法人ダンスアーカイヴ構想発足、および大野一雄舞踏研究所主催・ダンスアーカイヴ構想共催の公演についてのお知らせです。

●●● NPO法人ダンスアーカイヴ構想 ●●●
昨年12月、大野一雄舞踏研究所のアーカイヴ活動を独立させ、特定非営利活動法人ダンスアーカイヴ構想(英語名Dance Archive Network, 略名DAN)を発足しました。舞踊文化を継承し、創造に積極的に寄与する新しいダンスアーカイヴの形を模索していきます。
大野一雄研究所主催・ダンスアーカイヴ構想共催の公演を下記にご案内いたします。いずれも、過去の作品を資料から読み解き、現代に問う作品です。
また、大野一雄舞踏研究所公式サイトより、ダンスアーカイヴ構想の会報第1号をご覧いただけます。

→DAN会報 http://www.kazuoohnodancestudio.com/japanese/perform/dan.html

<DANのメールマガジンについて>
DANからのメールマガジン等のお知らせを希望されない方は、お手数ですが「DANメール不可」という件名でこのメールにご返信ください。

<寄附について>
DANの活動は、寄付金によって運営されます。趣旨にご賛同頂ける皆様方には、何卒ご支援をお願い申し上げます。寄附金は、一口3,000円より申し受けます。一口以上の寄付を頂いた方を、下記の大野一雄舞踏研究所主催・ダンスアーカイヴ構想共催の公演のいずれかひとつへご招待いたします。
ご入金方法:現金による寄附(公演会場受付にてお申し込み下さい)
      振込による寄附(info@dance-archive.net にお申し込み下さい)
      なお、いずれの場合も領収書を発行します。

NPO法人ダンスアーカイヴ構想に対する寄付金は、現在税制優遇の対象となりませんが、近い将来認定NPOとなることを目指し、活動を続けて行きます。大野一雄舞踏研究所共々、皆様からの温かいご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

●●● ダンスアーカイヴプロジェクト2017:日韓共同制作「戦場のモダンダンス『麦と兵隊』より」●●●
1938年10月に初演され、翌年の従軍慰問でも一部を上演された江口隆哉・宮操子作品「麦と兵隊」を巡って、日韓のダンスカンパニーが共同で作品制作に取り組みました。明日から3日間の上演です。

日時 2017年2月17日(金)18:00/18日(土)14:30、20:00/19日(日)14:30
会場 横浜赤レンガ倉庫1号館2Fスペース
料金 一般3,000円/学生2,500円/TPAM参加特典2,500円
主催 大野一雄舞踏研究所/共催 ダンスアーカイヴ構想

振付 古家優里、キム・ボラム
出演 プロジェクト大山(古家優里、松岡綾葉、長谷川風立子)、
   アンビギュアス・ダンスカンパニー(キム・ボラム、チャン・クンミン、ナム・ヒュンウ)

詳細は http://www.kazuoohnodancestudio.com/japanese/perform/dap2017.html

●●● 戦争に反対したダンス「緑のテーブル2017」●●●
明快な反戦姿勢を示す芸術作品として1932年に発表された、クルト・ヨースの「緑のテーブル」。この舞踊史の最重要作品を取り巻く課題を考え、新たな作品構築を試みます。

日時 2017年3月29日(水)17:00、19:30
会場 神戸アートビレッジセンター KAVCシアター
料金 一般3,000円/学生2,500円
主催 大野一雄舞踏研究所/共催 ダンスアーカイヴ構想

振付 岡登志子
作品監修 大野慶人
出演 岡登志子、垣尾優、大前光市、大野慶人、アンサンブル・ゾネ

詳細は http://www.kazuoohnodancestudio.com/japanese/perform/201703_kobe.html

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【発行】有限会社かんた (大野一雄舞踏研究所事務局)
Email: info@kazuoohnodancestudio.com
Tel/Fax : 03-3450-6507
【配信停止】お手数ですが、本メールをinfo@kazuoohnodancestudio.com にご転送下さい。

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Copyright (c) 2017 Kazuo Ohno Dance Studio & CANTA Co.Ltd. All Rights Reserved.
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2017年02月09日

2/17-18 【Kazuo Ohno Dance Studio News 0185】ダンスアーカイヴプロジェクト2017のお知らせ

【Kazuo Ohno Dance Studio News 0185】ダンスアーカイヴプロジェクト2017のお知らせ

2017年2月9日発行

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Kazuo Ohno Dance Studio http://www.kazuoohnodancestudio.com/
(大野一雄舞踏研究所の活動を不定期のメールニュースでお知らせしています)

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4回目となるダンスアーカイヴプロジェクトのお知らせです。
公演詳細 http://www.kazuoohnodancestudio.com/japanese/perform/dap2017.html
DAP Facebook https://www.facebook.com/Dance-Archive-Project-1513315678922293/


●●● ダンスアーカイヴプロジェクト2017 ●●●
江口隆哉と宮操子が1938年10月に発表した「麦と兵隊」。翌年の従軍慰問の旅でも一部が上演されました。歴史の中で忘れられようとしているこの作品に、日本のプロジェクト大山、韓国のアンビギュアス・ダンスカンパニーが共同して光をあてます。

■上演作品
日韓共同制作「戦場のモダンダンス『麦と兵隊』より」

日時 2017年2月17日(金)18:00/18日(土)14:30、20:00/19日(日)14:30
会場 横浜赤レンガ倉庫1号館2Fスペース
料金 一般3,000円/学生2,500円/TPAM参加特典2,500円

主催 大野一雄舞踏研究所
共催 ダンスアーカイヴ構想

振付 古家優里、キム・ボラム
出演 プロジェクト大山(古家優里、松岡綾葉、長谷川風立子)
   アンビギュアス・ダンスカンパニー(キム・ボラム、チャン・クンミン、ナム・ヒュンウ)

<プロジェクト大山>
2006年古家優里を中心にお茶の水女子大学舞踊教育学コースを卒業したメンバーにより結成。2010年トヨタコレオグラフィアワードにて「次代を担う振付家賞」を受賞。

<アンビギュアス・ダンスカンパニー>
既成の舞踊概念を音楽と動きで解体し、逸脱することを試みるカンパニー。キム・ボラムは横浜ダンスコレクションEX2014「Touch Point Art Foundation賞」「奨励賞」を受賞。

<麦と兵隊>
火野葦平が日中戦争における自らの従軍記録に基づき、1938年8月雑誌「改造」に発表した小説。同年9月に出版され、大ベストセラーとなり、同名の歌謡曲も大ヒットした。江口・宮ダンス作品「麦と兵隊」は同年10月、帝国劇場にて初演。

■レクチャー
坂口勝彦「江口・宮前線舞踊慰問の軌跡」
2017年2月18日(土)19:00−19:45 
会場 横浜赤レンガ倉庫1号館2Fスペース
入場無料

■展示
江口・宮従軍慰問団の記録写真約40点を展示 (協力:堀切敍子と舞木の会)
2017年2月17日(金)17:00−21:00/18日(土)13:00−21:00/19日(日)13:00−18:00
会場 横浜赤レンガ倉庫1号館2Fスペース
入場無料
※公演会場内での展示のため、公演中の観覧はできません

<予約・お問合せ> メール、お電話(tel: 03-3450-6507)にて承ります。
(有)かんた/大野一雄舞踏研究所事務局まで  
Email: ticket@canta.co.jp  まで以下の情報をお送りください。
件名:「麦と兵隊」予約
1. お名前
2.ご連絡先
3.チケット枚数と種類
4.ご希望の公演日時(下記、ご利用ください)
2月17日(金)18:00
2月18日(土)14:30
2月18日(土)20:00
2月19日(日)14:30

関連サイト http://www.kazuoohnodancestudio.com/japanese/perform/dap2017.html
DAP Facebook https://www.facebook.com/Dance-Archive-Project-1513315678922293/

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【発行】有限会社かんた (大野一雄舞踏研究所事務局)
Email: info@kazuoohnodancestudio.com
Tel/Fax : 03-3450-6507
【配信停止】お手数ですが、本メールをinfo@kazuoohnodancestudio.com にご転送下さい。

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2017年02月05日

2/12 山口友由実ピアノリサイタル

CDデビュー記念コンサート
山口友由実ピアノリサイタル
〜ウィーンで出会ったベーゼンドルファー最新モデル280VCとともに〜


日本人として初めて、日本には1台しかないベーゼンドルファーの最新モデル280VCをウィーンで演奏してレコーディング。
本コンサートでは、自作曲を含んだCD収録曲を演奏します。
ウィーンで出会い、東京で再会する280VCモデル。
世界の新鋭をご堪能ください!

<プログラム>
ハイドン:ピアノソナタ Hob.XVI/59 Es -Dur
ラヴェル:ハイドンの名によるメヌエット
山口友由実:ハイドンの名による断章 (2016年)
ドビュッシー:ベルガマスク組曲
シューマン=リスト:献呈
シューマン:謝肉祭

※予告なく曲目が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。

【プロフィール】
山口友由実(やまぐち ゆうみ)/ピアノ
東京音楽大学大学院修了。2009年よりウィーン国立音楽大学にてアヴォ・クユムジャン氏に師事し、2015年同大学大学院ピアノ室内楽科を満場一致の最優秀で修了。
10歳のときにテレビ朝日系「題名のない音楽会」に独奏で出演。2010年Internationale Sommer Akademie (オーストリア) にてISAピアノ特別賞。また2011年第18回ブラームス国際コンクール(オーストリア)ピアノ部門第3位を機に、ヨーロッパおよび日本各地でのコンサートに招聘され、ソロ、室内楽での演奏活動を開始する。
オーストリアでは、ウィーン楽友協会主催・若手演奏家シリーズでのリサイタルをはじめ、コンツェルトハウス、クロスターノイブルク修道院、ペーター教会、シューベルト生家、オーストリア国会議事堂での東日本大震災追悼式典などで演奏。また文化庁文化交流史・山路みほ氏(筝曲演奏家)との東欧4か国ツアー、イタリアでのピアノトリオ・リサイタルは新聞紙上で絶賛される。
現在日本とウィーンを拠点に、作曲編曲を含めた幅広い音楽活動を展開。2016年10月オクタヴィア・レコードよりファーストCD「謝肉祭〜音列の風景たち〜」発売。
日本女子大学非常勤助手、和洋女子大学非常勤講師。
http://www.yuumi-yamaguchi.com/

開演/2017年2月12日(日)14時 …開場13時30分
会場/トッパンホール
全席自由/一般3500円 学生2500円
トッパンホールクラブ会員 一般3000円
カンフェティ会員     一般3000円 学生2000円
※カノン工房にて学生券をお買い求めの際には学生証の提示(FAXもしくはメール送信)をお願いいたします。
※お席が必要なお客様は小学生でも学生料金となります(膝の上でOKなお子様は無料)。
※休憩(15分)を挟んで、約2時間の演奏時間となる予定です。

お電話にて→●トッパンホールチケットセンター  tel:03-5840-2222(平日10:00〜18:00)
●カンフェティチケットセンター  tel: 0120-240-540 (平日10:00〜18:00)
※カンフェティチケットセンターは、セブン-イレブンでチケットをお買い求めいただけます(別途要手数料216円)。お電話にてセブン-イレブン払込番号をご確認の上、お近くのセブン-イレブンにてチケットをお買い求めください。
インターネットにて→●トッパンホールチケットセンター http://www.toppanhall.com/concert/ticket/
●Confetti(カンフェティ)・・・ [カノン工房 山口友由実 オンラインチケットサービス]
※ゲッティ・カンフェティ版を利用しております。
詳しくはカンフェティ・ウェブ< http://confetti-web.com/>をご参照ください。

企画/山口友由実
後援/ベーゼンドルファー・ジャパン
協力/株式会社オクタヴィア・レコード

主催・お問い合わせ■カノン工房 TEL:050-5580-8663(留守番電話対応)  office@atelier-canon.jp
※カノン工房へのチケットお申し込みは、メールまたはホームページのチケット申し込みページからお願いいたします。
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2017年02月03日

2/11 思考と技術と対話の学校:集中講座「アートプロジェクトが向かう、これからの在り方」


東京2020オリンピック・パラリンピックを控え、芸術祭やアートプロジェクトなど文化事業への期待は、益々高まりをみせています。その一方で、乱立する芸術祭の在り方とその差別化、持続可能なアートプロジェクトの在り方やそれを支える運営体制などの仕組みづくりは、引き続き大きな課題です。集中講座では、アートがもたらす気付きや可能性の意義を問い続け、実験的な活動に取り組むゲストを迎え、現在彼らが向き合う課題や挑戦を共有しながら、アートプロジェクトのこれからの在り方を探ります。文化事業やアートプロジェクトの運営に関心のあるみなさま、ぜひお越しください。



 



2016年秋、世界的なクラッシック音楽や現代アートのフェスティバル「アッセンブリッジ・ナゴヤ」が開催されました。アート部門の『パノラマ庭園-動的生態系にしるす-』では、大人がゆっくり歩いて1時間ほどの名古屋港エリアを舞台に、まちや暮らしの隙間にアートが入りこんでいくようなプロジェクトを展開。さらに、各会場の立地や巡り方からは、単に作品を鑑賞するだけではなく、参加者の視点や感覚を能動的にする「体験の設計」が見られるなど、まちとアートの心地よいバランスを感じさせるものでした。今回は、その取り組みと挑戦に着目しながら、プロジェクトの運営に迫ります。事業設計や運営体制、チームワークの在り方、地域の人々との関係性の築き方など、事例にそってひとつひとつ紐解きながら、持続可能なアートプロジェクトの在り方について考えます。



 



[日時] 2017211()15:00~18:0014:30開場)



[会場] アーツカウンシル東京ROOM302(東京都千代田区外神田6-11-14-302 3331 Arts Chiyoda 3F])



[料金] 無料



[定員] 50名(事前申込者優先)



 



詳細・お申し込み方法



http://tarl.jp/school/2016/shuchu2/



 



[主催]アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団) 



[企画協力]一般社団法人ノマドプロダクション



[お問合せ] TARL事務局(一般社団法人ノマドプロダクション)



tel:080-3171-9724 fax:03-6740-1926 e-mail:info@tarl.jp



 



[主な出演者]



青田真也



美術家/MAT, Nagoyaプログラムディレクター



1982年大阪府生まれ。名古屋市在住。2006年京都精華大学芸術学部造形学科版画専攻卒業。2008年愛知県立芸術大学大学院美術研究科油画専攻修了。主な個展に「個展」(青山|目黒、東京、2010年)、「Shinya Aota 2014」(青山|目黒、東京、2010年)、主なグループ展に「あいちトリエンナーレ2010」(長者町会場、愛知、2010年)、「日常/オフレコ」(神奈川芸術劇場、2014)、「MOTアニュアル2014(東京都現代美術館)などがある。



 



吉田祐治



名古屋市文化振興室職員



1974年名古屋市生まれ。同地在住。2000年名古屋市役所入庁。2005年から観光行政、2012年から文化行政に携わる。これまでに、新世紀・名古屋城博、名古屋おもてなし武将隊、やっとかめ文化祭、アッセンブリッジ・ナゴヤなどを担当。



 



吉田有里



アートコーディネーター/MAT, Nagoya プログラムディレクター



1982年東京都生まれ。名古屋市在住。多摩美術大学大学院美術研究科芸術学専攻修了。2004年〜2006年芦立さやかとともに「YOSHIDATE HOUSE」(横浜)を運営。2004年〜2009BankART1929勤務。2009年〜2013年あいちトリエンナーレのアシスタントキュレーターとして、まちなか展示の会場である長者町エリアを担当。現在は、港まちづくり協議会事務員、名古屋の港まちをフィールドにしたアートプログラムMinatomachi Art Table, NagoyaMAT, Nagoya]の共同ディレクターをつとめる。


posted by アーツワークス at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術系