2017年05月25日

[東京]6.14wen-19monミラ・エック[Nokiimo(ノキモ)]展覧会「TEXTILE ART IN FUSION Sweden/Japan」開催

ミラ・エック[Nokiimo(ノキモ)]展覧会
「TEXTILE ART IN FUSION Sweden/Japan」
融合するテキスタイル・アート スウェーデン/日本


スウェーデンのビジュアルアーティスト/デザイナーのミラ・エック(Mylla Ek)が、自身のプロジェクト「NoKiimo(ノキモ)」の衣装展を、6月に東京と山梨で開催します。

祖母はスウェーデンの国民的バレリーナ・振付家だったビルギット・クルベリ、父はダンサーで俳優のニクラス・エック、叔父は世界的振付家マッツ・エックという、芸術一家の第三世代です。これまでにヨーロッパの著名なオペラハウスでコンテンポラリーダンス作品のセットや舞台衣装などを手がけ、マッツ・エックやヨハン・インガーの振付作品にも深く携わってきました。日本では、C/Ompany(大植真太郎、柳本雅寛、平原慎太郎ら)の舞台衣装などでも知られています。今展は、そんなミラさんが東西文化の融合に向き合いながら、西洋服の仕立てと日本の伝統的な職人技を結びつけたユニークな創作衣装展です。


【ミラ・エック(Mylla Ek)について】

ドローイングやブックデザイン、テキスタイルデザイン、バレエやコンテンポラリーダンスの衣装/舞台美術のデザインを手がけるクロスボーダーなアーティスト。祖母は1967年にクルベリバレエ(Cullbergbalett)を創設したスウェーデンの国民的バレリーナ・振付家ビルギット・クルベリ(Birgit Cullberg:1908-1999)で、父はダンサーで俳優のニクラス・エック(Niklas Ek)、叔父は世界的振付家マッツ・エック(Mats Ek)と、芸術一家の第三世代です。

スウェーデン・ストックホルムのBeckmans School of Designでテキスタイルとファッションを学んだ後、オランダの美術大学ヘリット・リートフェルト・アカデミーでアートとセノグラフィーの学士号を取得。1996年以来、さまざまなステージデザインを手がけ、これまでにネザーランド・ダンス・シアター(NDT)、ドイツ・オペラ・アム・ライン、クルベリバレエ、ゼンパー・オーパー(ドレスデン州立歌劇場)、スウェーデン王立歌劇場、ヨーテボリ・オペラ、ノルウェー国立バレエなどで仕事をしてきています。マッツ・エックやヨハン・インガーの振付作品にも深く携わり、日本ではC/Ompany(大植真太郎、柳本雅寛、平原慎太郎ら)の舞台衣装でも知られています。

ミラのテキスタイルへの知識と興味は、母親のテキスタイルアーティスト、エヴァ・エック-シェーファー(Eva Ek-Shaeffer)のゴブラン織りのタペストリーからもたらされています。また、1997年には自身の会社「jord av mylla」を設立。1998年からは日本の京都に家族とともに暮らし、2013年には「Nokiimo(ノキモ)」をスタートさせ、東西文化の融合に向き合いながら、西洋服の仕立てと日本の伝統的な職人技を結びつける創作を展開しています。さまざまな自然素材を用いた「Nokiimo」の衣服は、あらゆる年齢層が現代生活でサスティナビリティを共有でき、それ自体に演劇性のある、性差を超越したユニセックスな衣服となっています。


【見どころ】

今展は、ミラ・エック自身のプロジェクト「NoKiimo」の衣装の中からユニークな10作品を展示する予定で、彼女の表現をまとまって見ることのできる絶好の機会です。そのなかには、コンテンポラリーダンスの振付家・ダンサーの大植真太郎とのコラボレーションによる舞台衣装も含まれています。なお、本展は、スウェーデンで長年を過ごしたミラの友人で、現在は山梨の織物地区を拠点としている日本人テキスタイルアーティストの堀田ふみとの共催となり、それぞれの作品を展示する予定です。グローバルなアートシーンの中で、スウェーデン/日本のテキスタイル・アートが融合したクロスカルチャーな可能性を感じ取れる展覧会となるでしょう。


【展覧会概要】
TEXTILE ART IN FUSION Sweden/Japan 
 ̶融合するテキスタイル・アート スウェーデン/日本 ̶

[東京]2017.6.14wen-19mon
 11:00AM〜19:00PM(最終日〜17:00)
 原宿・積雲画廊(東京都渋谷区神宮前1-19-14 サンキュービル1階)
 ※JR原宿駅・竹下口より徒歩1分
 https://goo.gl/maps/wRpptc2t3Tt
 電話:03-3478-0993

[山梨]2017.6.22thu-24sat
 10:00AM〜16:00PM
 手織工房・おるdeつむde(山梨県南都留郡西桂町下暮地406)
 ※JR三つ峠駅より徒歩7分
 https://goo.gl/maps/VuFxhy1FEJm
 電話:0555-72-8223 e-mail:info@ordetsumude.jp
 www.orudetsumude.jp


■最新のプレスリリースはこちら
https://drive.google.com/file/d/0B_DZqo1exPjVY1ppbm5oY1FoR2s/view?usp=sharing

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<広報お問合せ>
ミラ・エック[Nokiimo(ノキモ)]展覧会 広報:堤
Tel 044-951-6418  E-mail:nokiimo2017jp.press@gmail.com
*アーティストへの取材や掲載写真の貸出等も受け付けています。
*webサイトもぜひご参照ください。
NoKiimo:www.nokiimo.com
Jord av Mylla:www.jordavmylla.se E-mail:info@jordavmylla.com
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2017年05月21日

早稲田松竹2017年6/3-2017年6/30上映スケジュール





2017年6/3-2017年6/30の上映スケジュールが決定しました。

 

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:::::早稲田松竹クラシックスvol.125::::: 

:::::ジャン=リュック・ゴダール監督特集:::::

 

【6/3〜6/9】

 

○はなればなれに

 Bande a part

 

開映時間  10:20/13:45/17:10/20:35(〜終映22:15)

 

ふたりの男とひとりの女。恋と犯罪をめぐるロマンティックな悲喜劇。タランティーノ、ヴェンダース、アニエスb.が心から愛するゴダール・ベストワン映画!ミシェル・ルグランの軽快な音楽にのせて、アンナ・カリーナの輝くような魅力が映し出される。

 

(1964年 フランス 96分 DCP)

■監督・脚本 ジャン=リュック・ゴダール「勝手にしやがれ」

■出演 アンナ・カリーナ/クロード・ブラッスール/サミ・フレ

 

 

○女は女である

 UNE FEMME EST UNE FEMME

 

開映時間 12:10/15:35/19:00

 

赤ちゃんがほしい、すぐにでもつくってほしい、24時間以内につくってくれなきゃいや。ゴダール初のカラー作品であり、最も楽しく幸福感にあふれた作品。原色の赤や青、白を使った鮮やかな色彩。ベルリン国際映画祭銀熊賞・女優賞受賞。

 

(1961年 フランス・イタリア 84分 35mm)

■監督・脚本 ジャン=リュック・ゴダール

■出演 アンナ・カリーナ/ジャン=クロード・ブリアリ/ジャン=ポール・ベルモンド

 

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:::::ダーク・フェアリー・テール 〜狂気と欲望の美学〜::::: 

 

【6/10〜6/16】

 

○ネオン・デーモン

 The Neon Demon

 

開映時間 10:40/15:20/20:00(〜終映22:05)

 

無垢な夢が邪悪な毒に染まる――。『ドライヴ』のN・W・レフン監督が最先端の美を追求するファッション界の裏側に渦巻く欲望を、白昼夢のような幻想的かつ煌びやかな映像で描き出す。ようこそ、誰も観たことのない、心を狂わす女たちの世界へ。

 

(2016年 アメリカ・デンマーク・フランス 118分 R15+ DCP)

■監督・脚本 ニコラス・ウィンディング・レフン「ドライヴ」

■出演 エル・ファニング/ジェナ・マローン/クリスティナ・ヘンドリックス/キアヌ・リーヴス

 

 

○五日物語 ー3つの王国と3人の女ー

 Tale of tales

 

開映時間 12:55/17:35

 

母となることを追い求め、若さと美貌を熱望し、まだ見ぬ世界に憧れる――。400年の時を経て、世界最初のおとぎ話が描くのは、現代と変わる事のない女の“性(サガ)”。カンヌを2度制した鬼才M・ガローネが描く、残酷で美しい大人のファンタジー。

 

(2015年 イタリア・フランス 133分 PG12 DCP)

■監督・製作・脚本 マッテオ・ガローネ「ゴモラ」

■出演 サルマ・ハエック/ヴァンサン・カッセル/トビー・ジョーンズ/ジョン・C・ライリー

 

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:::::早稲田松竹クラシックスvol.126:::::

:::::ニューヨーク・ストーリーズ 〜ダウンタウンへ繰り出そう〜:::::

 

【6/17〜6/23】

 

○スモーク デジタルリマスター版

 Smoke

 

開映時間 12:25/16:20/20:15(〜終映22:15)

 

本当に大切なものは煙のようなもの。毎日同じ時間に同じ場所で写真を撮り続ける煙草屋の店主、書けなくなった作家、たくさん名前を持つ少年…いくつもの人生が交錯し、何かが起ころうとしていた。不朽の名作がデジタルリマスター版で甦る!

 

(1995年 日本・アメリカ 113分 PG12 DCP)

■監督 ウェイン・ワン「女が眠る時」

■出演 ハーヴェイ・カイテル/ウィリアム・ハート/ストッカード・チャニング/フォレスト・ウィテカー

 

 

○イン・ザ・スープ

 IN THE SOUP

 

開映時間 10:40/14:35/18:30

 

人生は“イン・ザ・スープ(どつぼにはまる)”なことだらけ…でも、心はきっとあたたまる。映画製作を夢見る青の顛末と恋の行方は…?監督自身の実話を基に、映画に愛をこめて描いた珠玉の物語。サンダンス映画祭グランプリ受賞。

 

(1992年 日本・アメリカ 93分 35mm)

■監督・脚本 アレクサンダー・ロックウェル「フォー・ルームス」

■出演 スティーブ・ブシェミ/シーモア・カッセル/ジェニファー・ビールス/ジム・ジャームッシュ

 

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:::::矢口史靖×荻上直子 家族だから大丈夫。:::::

 

【6/24〜6/30】

 

○彼らが本気で編むときは、

 

開映時間 10:40/15:10/19:40(〜終映21:50)

 

カタチなんて、あとから合わせればいい。トランスジェンダーのリンコとその恋人の前に現れた孤独な少女が、それぞれの幸せを見つけるまでの60日。『かもめ食堂』の荻上直子監督の新作は、笑って、泣いて、心温まる、“編みものがたり”!

 

(2017年 日本 127分 DCP)

■監督・脚本 荻上直子「めがね」

■出演 生田斗真/桐谷健太/柿原りんか

 

 

○サバイバルファミリー

 

開映時間 13:00/17:30

 

ある日、世界から「電気」が消えた。突如訪れた超不自由生活。今、鈴木家のサバイバルライフの幕が上がる!果たして家族は、そしてあなたは生き残れるのか――。これを観ずして21世紀は語れない。矢口史靖監督最高傑作、ついに誕生!

 

(2017年 日本 117分 DCP)

■監督・原案・脚本 矢口史靖「ウォーターボーイズ」

■出演 小日向文世/深津絵里/泉澤祐希/葵わかな

 

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※大人1,300円 学生1,100円

シニア900円 ラスト1本800円 

どちらかが50歳以上なら夫婦で2,000円 

高校生3名以上なら1人800円 

 

※毎月1日は映画ファンサービスデー 800円でご覧いただけます。

 

※上映番組及び時間が変更になる場合がございますのでご了承ください。

 

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早稲田松竹映画劇場
東京都新宿区高田馬場1-5-16
TEL
03-3200-8968
FAX
03-3200-8965
ws@wasedashochiku.co.jp
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2017年05月19日

7月開講! 思考と技術と対話の学校2017説明会 ―アートプロジェクトを紡ぐ力を身につける―

アートプロジェクトを動かす力を身体化する「思考と技術と対話の学校」が、今年度、新たなプログラムに生まれ変わります。


学校の柱となるのは、通年の連続講座「言葉を紡ぐ」「体験を紡ぐ」の2コース。各地で アートプロジェクトが展開されている今、時代や社会に向き合うアートプロジェクトの魅力や価値を、言葉 や体験によって“紡ぐ力”は、アートプロジェクトと社会を接続する重要なスキルとなります。今年度の講座では、このようなアートプロジェクトを紡ぐ人材を育成します。


説明会では、プログラムの内容や特徴について詳しくご紹介するほか、ゲストにアートプロジェクトを紡ぐさまざまな活動を行っているアーティスト・佐藤悠氏を招き、トークセッションを行います。


アートプロジェクトとの新たな出会い方を開拓することに興味をお持ちの方、まずはお気軽に説明会へご来場ください!


説明会の詳細情報はこちら
http://tarl.jp/school/2017/0604setsumei/


「思考と技術と対話の学校」最新情報はこちら
http://tarl.jp/school/


[日時]2017年6月4日(日)14:00〜15:45(開場13:30)

[会場]3331 Arts Chiyoda ROOM302(東京都千代田区外神田6-11-14)

[アクセス]http://www.3331.jp/access/

[料金]無料

[定員]先着50名程度(事前申込不要)


内容

14:00〜14:15 趣旨説明「思考と技術と対話の学校とは」

14:15〜15:15 パフォーマンス/トーク「アートプロジェクトを”騙る”」   

〈ゲスト〉 佐藤悠(騙り部/ゴロゴロ莇平代表/御噺屋家元/知ったかアート大学学長)

15:15〜15:45 「言葉を紡ぐ」「体験を紡ぐ」プログラム概要・募集内容説明


佐藤悠

騙り部/ゴロゴロ莇平代表/御噺屋家元/知ったかアート大学学長 1985年三重県生まれ。一見何も無いところから、誰かが関わる事で表現が紡がれてゆく現場を作り出している。近年では、主なアウトプットとして口述、口承などの表現を用い、伝達や記録の不可能性を前提に、自身の活動を騙り直す表現を行っている。主な活動 に、山あいの集落の坂を直径3mの球体に乗って毎年転がり下りる私祭「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」、1枚の紙に絵を書きながらそ の場にいる全員で即興で物語を作る「いちまいばなし」等がある。


[問い合わせ]

TARL事務局(一般社団法人ノマドプロダクション)

Tel:080-3171-9724 Fax:03-6740-1926 E-mail:info@tarl.jp

主催:アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)

TARL公式サイト: http://tarl.jp 


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2017年05月11日

5/20-21 コンドルズ 埼玉公演2017新作『17’s MAP』





トレードマークの学ラン姿でダンス、生演奏、人形劇、映像、コントを展開し、


老若男女を虜にするダンスカンパニー・コンドルズ。


2006年以来恒例となった埼玉新作公演シリーズが今年で11作目を迎えます!


笑いと遊び心たっぷりの、劇場空間を活かした埼玉ならではの新作公演!


どうぞお見逃しなく!


 


コンドルズ埼玉公演2017新作『17’s
MAP』


 


構成・映像・振付:近藤良平


出演:コンドルズ


 


○日時:


520日(土)開演14:0019:00


21日(日)開演15:00


 


○会場:彩の国さいたま芸術劇場
大ホール


 


○料金(当日券は各席種+500円):


前売一般:S5,000円、A3,500


U-25S3,000円、A2,000


(公演時25歳以下対象/入場時要身分証明書)


 


○チケット取扱い&お問い合わせ


SAFチケットセンター 0570-064-939


(休館日除く10:0019:00


http://www.saf.or.jp/


 


★公演詳細はこちら


http://saf.or.jp/stages/detail/3869


 


★関連動画はこちら


https://youtu.be/JIPFRfdty6k


 


★<更新中!>


コンドルズメンバー リレーエッセイ「俺たちの17歳の地図」


http://blog.livedoor.jp/condors_saitama/


 

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2017年05月09日

5/20(土) 辻康介DaNemo:絵を聴き音を見る

連休が終わって東京の空は曇っています。皆様、いかがおすごしですか?さて、今月20日、土曜の夜の渋谷で、「絵を聴き音を見る」イタリア・ルネサンスの絵画を背景にイタリア・ルネサンスを代表する音楽「マドリガーレ」をお聴きいただくコンサートを行います。といっても美術館でのコンサートではありません。また、単に時代や雰囲気を楽しむだけではなく、歌われる詩と絵画にどっぷりと浸かっていただくコンサートです。絵画の解説にはゲストを招きます。一晩に二公演行いますが、二回目は21時30分開演(11時頃終演)という、東京としては挑戦的な時間に設定しております。皆様のおこしをお待ちしています!こちらのメールに返信いただければご予約たまわれます。また、同じく今月27日はご存知「名橋たちの音を聴く」神田川編に男三人で乗り込み、「グレゴリオ聖歌の500年」と題したプログラムを準備しています。こちらは、グレゴリオ聖歌が様々に姿を変えていくさまをそれぞれの橋の響きとともにお楽しみいただきます。どうぞお気軽にお問い合わせください。
辻康介DaNemo

各コンサートコンサート詳細ページ
絵を聴き音を見る:http://bit.ly/170520sestetto
グレゴリオ聖歌の500年:http://bit.ly/170527sestetto



絵を聴き音を見る!
テーブル囲んでマドリガーレ 特別企画 絵と音楽で体験するイタリア・ルネサンス

ゲスト:白沢達生(絵画解説)

SESTETTO VOCALE
森有美子・かのうよしこ・中村康紀・辻康介・阿部大輔

5月20日(土) 
18時30分開演(18時00分開場)/21時30分開演(21時00分開場)
Li-Po(JR渋谷駅東口徒歩3分・新南口徒歩1分:渋谷区渋谷3-22-11サンクスプライムビル4F-A)
3,000円(当日3,500円)+オーダー 定員25名
予約:このメールに御返信、または、
Li-Po  info@li-po.jp tel.03-6661-2200(平日18:00〜24:00)

主な演奏曲目
春は彩る Vestiva i colli(G. P. da パレストリーナ)恋する者たちよ Sapete amanti(P. カンビオ)春風が戻り Zefiro torna - Ma per me lasso(L. マレンツィオ)優しい白鳥 Il bianco e dolce cigno(J. アルカデルト)愛の勝利 Amor vittorioso(G. G. ガストルディ)眠りよ O sonno(C. de ローレ)

主な絵画
春(ボッティチェッリ)ヴィーナスの誕生(ボッティチェッリ)クピード(ピエロ・デッラ・フランチェスカ)レーダと白鳥(コレッジョ)レーダと白鳥(ミケランジェロ)

5月27日「グレゴリオ聖歌の500年」詳細はこちら
http://bit.ly/170527sestetto

辻康介DaNemo
http://plaza.rakuten.co.jp/nemotsuji/
nemotsuji@mac.com


辻康介DaNemo
http://plaza.rakuten.co.jp/nemotsuji/
nemotsuji@mac.com
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