2016年09月30日

kuniko kato arts project

about oka newest.pdf
Mizue oka.pdf
こんにちは、いつも拝見させていただいております。
kuniko kato arts projectの鈴木と申します。

この度、ダンスとパーカッションによるコラボレーション企画がありますので、
掲載していただきたくご連絡差し上げました。

詳細を添付させていただきますので、ご確認のほど宜しくお願い致します。

posted by アーツワークス at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | コンテンポラリーダンス・バレエ系

2016年09月29日

【11/12狛江文化フェス1000円で盛り沢山】

【11/12狛江文化フェス1000円で盛り沢山】

「こまえ文化フェスティバル 2016 〜10th Anniversary Concert〜」

 ■日時: 2016年11月12日(土)15時開演(14時開場)

 ■会場:狛江エコルマホール(新宿から小田急線で約20分狛江駅北口徒歩1分)

 ■入場料:全席自由 一般1,000円
      小中学生 入場無料(ホール事務室で配布する事前整理券が必要)

 ■主催・お問合せ・お申込み
  狛江市文化振興事業団(狛江エコルマホール)TEL 03-3430-4106

 ■曲目・出演

Welcomeコンサート(14時20分よりホワイエにて演奏予定)
サクソフォン四重奏
由井平太サクソフォン・カルテット

15時開演
・華やかなブラスの響き:金管五重奏
Brass Ensemble Volta
水上の音楽(ヘンデル)ほか

・ソロ演奏の愉しみ:ピアノ独奏
嶋村 鮎(ピアノ)
「版画」より第1曲「塔」(ドビュッシー)ほか

・男声の魅力:テノール独唱
織部玲児(テノール)、田中 梢(ピアノ)
セレナータ(トスティ)ほか

・ベテランの粋:ヴァイオリン、フルート、ピアノによるトリオ:
堀江 悟(ヴァイオリン)、堀江伶子(フルート)、渡辺文子(ピアノ)
ロンドK.320(モーツァルト)ほか

・躍動するパーカッション:打楽器アンサンブル
モッキンバード・アンサンブル
くるみ割り人形より「トレパーク」(チャイコフスキー)ほか

・麗しき若き弦楽奏者たち:弦楽アンサンブル
ヴァイオリン協奏曲「四季」より抜粋(ヴィヴァルディ)

詳細
http://onkoma.jp/event/2016/08/post-110.html
ちらしウラオモテ
http://shodo-tasaka.com/20161112.pdf
posted by アーツワークス at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック音楽、ライブ系

【11/11琵琶の人間国宝公演】

----------11/11 迫力の琵琶----------------
この度「人間国宝」認定を受けた琵琶奏者、奥村旭翠さんの独演会
彼女の迫力の演奏を東京で聴ける貴重な機会です。

【筑前琵琶奧村旭翠独演会−第3回〈安宅〉全曲を聴くー】
 ■日時: 2016年11月11日(金) 18時30分開演(開場18時)

 ■会場:紀尾井小ホール(千代田区紀尾井町)

 ■曲目:『那須與市』(約30分)、『安宅』全曲(約40分)
小島美子先生(国立歴史民俗博物館名誉教授/日本音楽史)のお話も

 ■入場料: 3,000円(自由席)

 ■お問合せ・お申込み
 奥村旭翠独演会事務局(中山一郎)TEL 06-6871-1424 nkym1@gold.ocn.ne.jp
 紀尾井ホールチケットセンター TEL03-3237-0061

詳細
ちらしオモテ
http://shodo-tasaka.com/20161111u.pdf
ちらしウラ
http://shodo-tasaka.com/20161111o.pdf
posted by アーツワークス at 07:41| Comment(0) | TrackBack(0) | クラシック音楽、ライブ系

2016年09月26日

アーツカレンダー演劇情報投稿について

アーツカレンダーご担当者様

初めまして、私舞台制作の森洋介と申します。

以下の情報をアーツカレンダー様に掲載していただきだく、ご連絡させていただきました。
ご確認宜しくお願い致します。
2公演分ありまして、長文になりますが、ご容赦くださいませ。

以下、公演情報です。

-----------------以下、掲載希望-------------------------

フェスティバル/トーキョー16



 



パク・グニョン×南山芸術センター



『哀れ、兵士』



作・演出 : パク・グニョン (劇団コルモッキル)



 



2016年10月27日(木)〜10月30日(日)



 



会場



あうるすぽっと



 



日程



10月27日(木) 19:30



10月28日(金) 19:30



10月29日(土) 14:00★



10月30日(日) 14:00



 



★=終演後、ポストパフォーマンストークあり



※その公演のチケットをお持ちの方は日時を問わず入場可(ただし終演後)



ゲスト



10/29 (土) 14:00の回   パク・グニョン×市村 作知雄 (F/T ディレクター)



 



上演時間



100分



 



言語



韓国語上演、日本語字幕



 



チケット



一般    3500円



当日券   4000円



学生    2300円※当日券共通。当日受付で要学生証提示



高校生以下 1000円※当日券共通。当日受付で要学生証または年齢確認可能な証明書の提示



 



※チケット払い戻し、観劇日時の変更はできません。※未就学児の入場はお断りいたします。※車椅子でご来場のお客様は、スムーズなご案内のためF/Tチケットセンターまでご連絡ください。※チケット料金には消費税が含まれます。※障害者割引 一般前売チケットのみご本人様10%OFF、付添いの方(1名)は無料。F/Tチケットセンター電話予約のみ取扱。(当日受付で要障害者手帳提示)



 



説明 



「生きたかった人々」の記憶が投げかける、「いま、ここ」への問い



劇団名でもある「路地」に生きる庶民の視点から、現代社会の諸問題に大胆に斬り込む、劇作・演出家パク・グニョン。『蛙』(2013)での元大統領をめぐる風刺表現をきっかけに助成金申請の辞退を強いられるなど、国家と芸術表現の間で格闘する彼が、南山芸術センターの協力を得て、この3月に発表した話題作がF/Tに登場する。2015年の脱走兵、1945年の朝鮮人特攻隊員、2004年のイラクで米軍に食品を納入していた業者、2010年に北朝鮮をのぞむペクリョン島付近で沈没した哨戒艇の乗組員たち。本作では、時間と場所の異なる4つの「生きたかった人々」のエピソードが併行して描かれる。国や社会に翻弄された彼らの生きた軌跡、時には笑いさえ交えた記憶の集積は、やがて重いパンチのような「歴史」となって、いまを生きる私たちに迫りくる。被害者/加害者とは誰を指すのか。戦争はどのように始まるのか。真の戦線は、どこにあるのか――。



 



公演サイト



http://www.festival-tokyo.jp/16/program/all_the_soldiers_are_pathetic/



 



チケット取扱い



F/Tチケットセンター festival-tokyo.jp



東京芸術劇場ボックスオフィス http://www.geigeki.jp/



チケットぴあ http://w.pia.jp/t/festival-tokyo/  [Pコード 561-202]



カンフェティ http://www.confetti-web.com/ft2016





としまチケットセンター http://owlspot.jp/



--------------------------以上、掲載希望------------------------------------


-----------------------------------以下、掲載希望--------------------------------------------

フェスティバルトーキョー16



 



Woodcutters
― 伐採 ―』



翻案・美術・照明・演出 : クリスチャン・ルパ



: トーマス・ベルンハルト



 



2016年10月21日(金)〜10月23日(日)



 



会場



東京芸術劇場プレイハウス



 



日程



10月21日(金) 16:00●



10月22日(土) 16:00○



10月23日(日) 13:00●



受付開始は開演1時間前、会場は30分前。



 



●=開演前、劇場ロビーにてプレ・パフォーマンストーク有り。



  10月21日(金)
15:10-15:40



  10月23日(日)
12:10-12:40



  ゲスト



  久山宏一(ポーランド広報文化センター ポーランド演劇・映画担当)



   ×横堀応彦 (F/T プログラム・コーディネーター)



 



○=開演前、劇場ロビーにて演出家によるスペシャルトーク有り。



  10月22日(土)
11:00-12:30



  ※要予約。定員50名



  ゲスト



  クリスチャン・ルパ   モデレーター 鴻英良(演劇評論家)



 



上演時間



260分(途中休憩20分あり)



 



言語



ポーランド語上演、日本語字幕



 



チケット



一般       5500円



当日券     6000円



学生    3000円※当日券共通。当日受付で要学生証提示



高校生以下 1000円※当日券共通。当日受付で要学生証または年齢確認可能な証明書の提示



 



※チケット払い戻し、観劇日時の変更はできません。※未就学児の入場はお断りいたします。※車椅子でご来場のお客様は、スムーズなご案内のためF/Tチケットセンターまでご連絡ください。※チケット料金には消費税が含まれます。※障害者割引 一般前売チケットのみご本人様10%OFF、付添いの方(1名)は無料。F/Tチケットセンター電話予約のみ取扱。(当日受付で要障害者手帳提示)



 



説明



スタイリッシュな空間に映し出される、芸術と社会の退廃



 洗練された空間設計と深い教養に裏打ちされた鋭い批評性で知られるポーランドの巨匠、クリスチャン・ルパの話題作がついに日本初演を迎える。オーストリアの作家、トーマス・ベルンハルトの小説をもとにした本作の舞台は、自殺した女優の葬儀の後に開かれた「アーティスティック・ディナー」。国立劇場の俳優、作家、ホストをつとめる地方劇場の支配人夫妻……パーティーに集う人々は、友人の弔いもよそに、いつものように酔い、不平不満と自虐、自慢の応酬を繰り広げる。いつ終わるとも知れぬ空虚な時間。だがやがて、彼らは本音を吐露し、互いを批判し始め――。



 実際の出来事をもとに執筆され、後に裁判沙汰ともなった原作の衝撃が、ルパの仕掛ける退廃的空間を通じて客席に伝播する。その辛辣な批判の刃は、グローバル化の下で自らの進む方向さえ見失った現代社会と理念なき芸術に容赦なく斬りかかる。



 



公演サイト



http://www.festival-tokyo.jp/16/program/woodcutters/



 



チケット取扱い



 



F/Tチケットセンター festival-tokyo.jp



東京芸術劇場ボックスオフィス http://www.geigeki.jp/



チケットぴあ http://w.pia.jp/t/festival-tokyo/  [Pコード 561-201]



カンフェティ http://www.confetti-web.com/ft2016


--------------------------------以上、掲載希望-------------------------------------


2公演分で長文となってしまい、申し訳ありません。

お手数ですが、ご確認宜しくお願い致します。


森洋介

posted by アーツワークス at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇・パフォーマンス系

2016年09月24日

10/29(土)-30(日) 櫻井郁也ダンスソロ新作公演『緑ノ声、ヲ』

櫻井郁也ダンスソロ・新作公演『緑ノ声、ヲ』
SAKURAI IKUYA DANCE SOLO " Voice of Green "
10/29(土)〜10/30(日)plan-B 東京・中野

ソロダンスの先鋭・櫻井郁也が新作『緑ノ声、ヲ』を上演。無意識世界からの挑発とも言い得る世界が展開する。櫻井は笠井叡に師事ののち「ダンス白州」(2001,2006~09)、「越後妻有アートトリエンナーレ」(2012)、「いちはらアートミックス」(2014)、など国内主要芸術祭での展開のほか、2006年『TABLA RASA』でポルトガル2都市招聘、2012年『HAKOBUNE・方舟』ではルクセンブルク招聘など海外でも高い評価を得る。継続15年を迎える東京plan-Bでのソロシリーズはダンサーと観客が極めて近い距離で接する緊張感あふれる創造の場。練り上げられたムーブメンツ。極めて直接的な肉体の波動。現代の闇と光を孕んだ身体。孤高のダンサーによる研ぎ澄まされたパフォーマンスは必見。

【公演名】櫻井郁也ダンスソロ『緑ノ声、ヲ』Voice of Green
【日時】10/29(土)20時、30(日)19時
【会場】plan-B(東京・中野)
【staff】ダンス・音・照明=櫻井郁也、美術=櫻井 恵美子、主催=十字舎房、共催=plan-B
【料金】当日3000円、予約2800円ほか
【詳細&予約】http://www.cross-section.x0.com
posted by アーツワークス at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | コンテンポラリーダンス・バレエ系